管理人のひとりごと

こんにちは。ソフトテニスほっかいどう管理人です。みなさん元気にテニスしてますか?

いいなぁ。私は指導の現場を離れて半年が経っちゃいました。

 

去年の8月、帯広での国体の北海道予選。 我が家としては長女も次女も最後の大会となり、私も最後の選手を送り出して指導者を卒業しました。

我が家のトリプル引退です(笑)

そこから半年経ちましたが、ソフトテニスのこと、指導のことはなかなか頭から離れませんね〜

指導してたのは9年間ほどでしたが、その間、指導者の先輩や選手たちからいろんなことを学ばせていただきました。

その教えのおかげで、ようやく8年目くらいからなんとなく指導というものがわかり始め、全道大会で勝てる選手を育てることができかけてきたところで、残念ながら終了。

全校生徒30人に満たない地域では部活動も少年団も継続できませんできた。

 

実地での指導は終わりましたが、諸先輩や選手たちから教えてもらったことは、せっかくですからみなさんにフィードバックしていきたいと考えています。

お役に立てるかどうかはわかりませんが「管理人のひとりごと」として気が向いた時に書いていきたいと思います。

 

※管理人のひとりごとは、あくまでも管理人の私見であり、北海道小学生ソフトテニス指導者連絡協議会の考え方、指導方法とは必ずしも一致するものではありませんのでご了承ください。

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